First Live!

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First Live!
STAR☆ANISシングル
リリース
規格 CDシングル
デジタル・ダウンロード
録音 STUDIO emPOINT
ジャンル
時間
レーベル ランティス
作詞・作曲 uRy(作詞 #1)
こだまさおり(作詞 #2, 3)
田中秀和(作曲)
チャート最高順位
  • 週間94位(オリコン)
STAR☆ANIS シングル 年表
Signalize!/カレンダーガール
(2012年)
First Live!
(2012年)
Second Show!
(2013年)
EANコード
EAN 4540774140428
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First Live!」は日本の女性アイドルユニット・STAR☆ANISの2枚目のCDシングルである。テレビ東京系列他にて2012年10月より放送されたテレビアニメ『アイカツ!』挿入歌集の第1弾として、2012年12月26日にランティスより発売された。

収録された楽曲は全て音楽制作集団MONACA田中秀和が作曲・編曲を担当している。楽曲「アイドル活動!」は『アイカツ!』プロジェクトの最初期に制作された楽曲でロックなサウンドで構成される。「Move on now!」はラテンチックなハウス・ミュージックとなっており、「Angel Snow」は1990年代のJ-POPを想わせる楽曲に仕上がっている。それぞれの楽曲は複数の音楽ライターから肯定的な評価を受けている。これらのトラックは様々なヴォーカルによるバージョンがリリースされており、アニメ『アイカツ!』では作中に登場するキャラクターの3DCGライブ・ステージで披露される楽曲として用いられている。さらに『アイカツ!』関連のイベントなどではライブ・パフォーマンスも複数回披露されている。

背景・制作

「まさに『アイカツ!』という感じの1曲。これを聴かせれば、本作を知らない人にも本作のすべてがわかる、という感じですよね。キャッチーさと、世界観を表しきっているところから、『アイカツ!』そのものを感じられます。」
『アイカツ!オフィシャルコンプリートブック』にて行われたスタッフ・インタビューにて、好きな歌に「アイドル活動!」を挙げた音楽制作担当のMONACA・石濱翔[1]

企画段階でゲーム化構想が先行していたメディアミックス『アイカツ!』プロジェクトにおいて2011年1月頃に最初に制作された楽曲が本CDシングルに収録される「アイドル活動!」で、当時は歌詞の内容がわずかに異なり、CD収録曲を歌唱したSTAR☆ANISではない人物がヴォーカルを務めていた[2]。その後本楽曲を含む初期のゲーム向け楽曲の制作を経てテレビアニメ化が決定し、アニメ向けに楽曲が書き換えられた[2][3]。そしてアニメの1stシーズン前期オープニングテーマ・エンディングテーマを収録したシングル「Signalize!/カレンダーガール」がリリースされた後、同プロジェクトはテレビアニメ『アイカツ!』で挿入歌として使用される楽曲を3曲ずつ収録したシングルを「オーディションシングル」と題し3ヶ月連続でリリースさせた[4]。本作はその挿入歌集シリーズの1作目に当たる[5]。楽曲「アイドル活動!」のタイトルはタイアップの『アイカツ!』に由来する[1]。「ゴーゴーレッツゴー!」というコーラスの収録にはサンライズのプロデューサー・若鍋竜太が参加している[6]。作曲・編曲を行ったMONACAの田中秀和によれば「とてもシンプルで王道な楽曲」に仕上がっており、のちにより複雑な技巧を加えてオマージュとして制作されたのがアニメ3rdシーズンから披露される楽曲「Let's アイカツ!」に当たる[7]

映像外部リンク
吹き替え版ミュージックビデオ
インドネシア語版「Idol Katsudo!」 - YouTube
インドネシア語版「Move on now!」 - YouTube
韓国語版「アイドル活動!」 - YouTube

収録された楽曲それぞれのヴォーカルを担当したのはユニット・STAR☆ANISのメンバーのうち、「アイドル活動!」はわか・ふうり・すなおで、「Move on now!」はりすこ・わか・ふうり・すなお、「Angel Snow」はれみである[8]。アニメ『アイカツ!』は日本国外でも放送されており、インドネシア語版ではJKT48がヴォーカルを担当した[9]


音楽性

映像外部リンク
「Move on now!」同様にハウス・ミュージックと指摘された「prism spiral」のミュージックビデオ - YouTube

1曲目の「アイドル活動!」はロックなサウンドで構成されており[5][10]、よりロックにリアレンジされた「アイドル活動! (Ver. Rock)」も制作されている[11]。2曲目の「Move on now!」はラテン音楽のような側面を持ち[5]ウィスパーボイスに近いコーラスが曲中に挿入されている[5]。さらに田中が制作した楽曲「prism spiral」と合わせてハウス・ミュージックであると指摘されている[10]。3曲目の「Angel Snow」は1990年代を彷彿とさせるアイドル・ソングに仕上がっており、鈴の音色を用いて冬をイメージさせた[5]ポップ・ミュージックとなっている[10]

リリース・プロモーション

STAR☆ANISの2枚目のシングルとして、2012年12月26日にCDシングルの形態でランティスより発売された[8]。発売日前日および当日には秋葉原ディアステージにて発売記念イベントとしてライブおよび握手会を実施している[12]。その後、2018年7月11日には音楽ダウンロード配信・定額配信サービスにおいて「First Live!」収録楽曲を含む『アイカツ!』ディスコグラフィのデジタル・ダウンロードが開始された[13]

映像外部リンク
『アイカツ!』ベスト・アルバム
『Calendar Girls』の試聴動画
「アイドル活動!」(2m57s〜) - YouTube

また、楽曲「アイドル活動!」および「Angel Snow」に加え、STAR☆ANIS所属のりすこ単独での「Move on now! 〜美月ソロ Ver.〜」は2014年4月9日発売の『アイカツ!』のベスト・アルバム『Calendar Girls』に収録されている[14]。「アイドル活動!」は2013年12月14日に発売されたアルバム『HI・KA・RI Shining♪』で、ゆにこを交えて歌唱したバージョンが収録されたほか[15]、同年6月25日発売の2ndシーズン挿入歌ミニアルバム『POP ASSORT』[16]・2015年2月11日発売のベスト・アルバム『SHINING STAR*』[17]・2016年9月14日発売のサウンドトラック『アイカツ!の音楽04』にはSTAR☆ANISもしくは同じくアイドルグループのAIKATSU☆STARS!のメンバーによる複数のヴォーカルバージョンで収録された[18]。同様に、2017年6月28日発売の「TVアニメ/データカードダス『アイカツ!』COMPLETE CD-BOX」にはシングル「First live!」に収録された3トラックの様々なヴォーカルバージョンが収集されている[19]

アートワーク

アートワークには『アイカツ!』に登場するキャラクター、星宮いちご霧矢あおい紫吹蘭有栖川おとめ神崎美月が描かれている[20]。原案では当初おとめが描かれていなかったが、本作に収録された「Angel Snow」を作品内で歌唱するキャラクターのために追加すべきという指示があり、後から手前に配置させた構図となっている[20]。背景はクールな印象となるよう、ステージのバックライトをモチーフとしたデザインを採用している[20]

批評

アニメ音楽専門雑誌『リスアニ!』副編集長の澄川龍一は[† 1]、「アイドル活動!」のロックなサウンド構成について「心地よい」とし、「正統派アイドル・ソング」と表現した[5]。さらに、アニメ『アイカツ!』の挿入歌として物語の序盤でしばしば用いられることも踏まえて、楽曲が「作品が持つキラキラとしたエネルギッシュさを象徴するかのよう」だと言及した[5]。「Move on now!」については洒落たダンサブルな楽曲とし、「コーラスがとにかくかっこいい」と述べた[5]。「Angel Snow」は広末涼子の楽曲を想起させると指摘し[10]、構成要素に関しては鈴の音が「キュート」と触れ、「跳ねたリズムに乗るメロディにキュンキュンさせられる」と収録曲全てに肯定的な意見を示した[5]。さらにシングル「First Live!」に収録された3つのトラックから、『アイカツ!』で制作された楽曲が多様なジャンルによって構成されることが見出せるとした[5]。さらに、音楽雑誌『CDJournal』のレビュアー・榊順一は収録曲それぞれについて「元気系・キラキラ系・しみじみ系」と表現し、アーケードゲームでの世界観を彷彿とさせ、「ドリーミーな仕上がり」になっていると述べた[21]。また、STAR☆ANISによるヴォーカルの初々しさについて高く評価している[21]

チャート成績と受容

「YouTubeで「Move on now!」で踊っている子供たちの動画がアップされていますよ。(中略)子供たちにとって、自分の作る楽曲がきっとそういう音楽の原体験的な存在になると考えたら、ちゃんといいものにしなくちゃいけないな、みたいな、使命感のようなものは感じましたね。」
『リスアニ! vol.12.1』にて行われたインタビューにて、制作した楽曲が子供にとっての情操教育となっているという澄川からの指摘に対し答えるMONACAの田中秀和[22]

オリコンの調査によると、「First Live!」は2012年12月26日にCDシングルとしてリリースされた後、オリコンシングルチャート2013年1月第1週付のチャートランキングで94位にランクインし、推定初回売上枚数は628枚を記録した[23]。同月第2週は週間チャート200位以内へのランクインを逃し第3週付チャートでは復帰するが、以来週間チャートへのランクインは無い[23]。推定累積売上枚数は864枚となっている[23]

ライブ・パフォーマンス

映像外部リンク
ライブイベント『アイカツ!ミュージックフェスタ in アイカツ武道館!』初日に披露された「アイドル活動!」のパフォーマンス(0s〜) - YouTube

「First Live!」収録曲は『アイカツ!』関連のライブ・イベントにて披露されており、映像作品としてリリースされたパフォーマンスも存在する[24]。『劇場版 アイカツ!』の公開日翌日の2014年12月14日には、お台場シネマメディアージュにおいて上映会を実施し、ライブビューイングによって同時中継されたSTAR☆ANISによるミニライブにおいて1曲目に「アイドル活動!」のパフォーマンスを見せた[25]。2016年8月27日には『劇場版アイカツスターズ!』の公開を記念したイベントが丸の内TOEIにて実施され、STAR☆ANISの楽曲である「アイドル活動!」をAIKATSU☆STARS!が披露し、観覧客を驚かせた[26]。2018年2月28日に日本武道館にて行われた『アイカツ!ミュージックフェスタ in アイカツ武道館!』最終日では、アニメの1st・2ndシーズンで登場した楽曲「prism spiral」・「Trap of Love」・「同じ地球のしあわせに」・「Growing for a dream」と合わせたメドレー形式で「Angel Snow」を披露したほか、アンコールのラストではSTAR☆ANISとAIKATSU☆STARS!の全員によって「アイドル活動!」を披露し観客を歓喜させた[27]

他のライブイベントでも複数回披露されている[28][29]。2014年9月22日にさいたまスーパーアリーナにて行われた『Animelo Summer Live 2014 -ONENESS-』初日公演では「アイドル活動!」を筆頭に「Signalize!」・「ダイヤモンドハッピー」と繋げたメドレーを披露しており[28]、映像作品もリリースされている[30]。さらに2016年4月30日に大宮ソニックシティ大ホールにて行われたMONACA主催のライブイベント『MONACAフェス2016』でも「アイカツ!」楽曲によるライブ・ステージコーナーの先駆けとしてSTAR☆ANISとAIKATSU☆STARS!が合同で楽曲「アイドル活動!」を披露した[29]

テレビアニメでの使用

映像外部リンク
インドネシア語版『アイカツ!』公式チャンネルにてアップロードされたライブ・ステージ映像
1話の「Move on now!」(9m27s〜) - YouTube
いちごが転倒する2話の「アイドル活動!」(18m42s〜) - YouTube
新しい3Dモデルが起用された9話の「Move on now!」(19m17s〜) - YouTube
10話の「Angel Snow」(18m57s〜) - YouTube

「アイドル活動!」はテレビアニメ『アイカツ!』内の3DCGのキャラクターによるライブ・ステージ楽曲として1stシーズンの1・2・4・6・8・16・17・29・44話と[31][32]、2ndシーズンの76・80話[33][34]、3rdシーズンの146話で用いられ[7][35]、ライブステージを披露する登場キャラクターに合わせてSTAR☆ANISメンバーの中から様々な組み合わせで構成されたヴォーカル・バージョンで披露された[7][31][33]。とりわけ、76話ではキャラクターの大空あかりが初めてライブ・ステージを披露するが、STAR☆ANISのるかによるヴォーカル[33]およびステージでのダンス・パフォーマンスの両方をあえて下手に見せるよう制作しており、物語の中で素人同然の状態からの成長過程を描くための演出となっている[36]。146話では登場キャラクターの星宮いちご・霧矢あおい・紫吹蘭のユニット「ソレイユ」が彼女達のアイドル活動の原点を思い起こすために本楽曲の歌唱パフォーマンスを披露しており、いちごがかつて同楽曲を披露した際にステージ上で転倒した2話と比較してキャラクターの成長が感じられる演出がなされている[37]

同様に、様々なヴォーカルによるカバー・バージョンを含むライブ・ステージ楽曲として「Move on now!」は1・3・9話[31][32]、および終盤の174話で用いられ[7][35][38]、神崎美月の代表曲となっている[38]。9話では一度キャラクターの3Dモデルを刷新しており、視聴者から大きな反響を呼んだ[39]。アニメ4thシーズンの174話ではキャラクター・白樺リサが美月による「Move on now!」とは異なる自分自身のパフォーマンスを披露する内容となっており[38]、AIKATSU☆STARS!所属のななせが歌唱を担当している[7]

「Angel Snow」は10・11[31][32]・148話でそれぞれ用いられた[7][35]。148話における「Angel Snow」のライブ・ステージは16話から制作に携わった[39]CGディレクターの北田伸によって新たに制作され、物語の中で登場キャラクターの有栖川おとめ・北大路さくら神谷しおんの3名で構成されるユニット「ぽわぽわプリリン」がステージを披露するのに合わせて既存のステージを大きくして[40]キャラクターの立ち位置の見え方を変更し、モーションをブラッシュアップするなど修正を施したほか、ステージを盛り上げて見せるためにアーケードゲームにはない演出を新たに組み込んでいる[41]。148話までの「ぽわぽわプリリン」によるCGのライブ・ステージではしおんの代わりに一ノ瀬かえでの3Dモデルを起用していたが、作中で行われる3人組ユニットによるライブ・オーディション企画「大スターライト学園祭」ではかえでの所属するユニット「トライスター」も参加する脚本となっていたため[42]、当初はしおんの代役候補としてキャラクターの黒沢凛[41][43]紅林珠璃などを起用する予定にしていた[42]。一方、当時CG制作を担当していたサムライピクチャーズが凜やあかりの3Dモデルで使用されたパーツを活用して[43]しおんの3Dモデルを新しく制作したことで上記の問題が解決し[41][42][43]、視聴者からも登場が望まれていた[44]しおんの3Dモデルが作中で初めて登場した[41][42][43]。これによりユニットを組まずにフリーとなった凜は、代わりに珠璃と天羽まどかとのユニット「バニラチリペッパー」を組ませるきっかけにもなった[42][43]

カバー・リミックス

映像外部リンク
ミュージックビデオ「アイドル活動!〜初音ミクver.〜」 - YouTube
リミックスアルバム『AIKATSU! ANION “NOT ODAYAKA” Remix』試聴動画(35s〜) - YouTube

アーケードゲーム『アイカツ!』で2015年10月より稼動した「2016シリーズ」において、初音ミクがゲーム内でプレイアブルキャラクターとなるコラボ企画が行われ[45]、その一環として初音ミクによる「アイドル活動!」のカバー・バージョンがリリースされている。また、2018年3月23日にバンダイの公式通販サイト・プレミアムバンダイおよび新木場ageHaで開催されたイベント「アイカツ!アニON ALL-MIX」において、『アイカツ!』ディスコグラフィ13曲のリミックスアルバム『AIKATSU! ANION “NOT ODAYAKA” Remix』が発売され、DJ和およびCo.によってリミックスされた楽曲「Move on now!」が2曲目に収録された[46]

シングル収録曲

CD[8]
全作曲・編曲: 田中秀和 (MONACA)。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「アイドル活動!」uRy田中秀和 (MONACA)
2.「Move on now!」こだまさおり田中秀和 (MONACA)
3.「Angel Snow」こだまさおり田中秀和 (MONACA)
4.「アイドル活動! (OFF VOCAL)」uRy田中秀和 (MONACA)
5.「Move on now! (OFF VOCAL)」こだまさおり田中秀和 (MONACA)
6.「Angel Snow (OFF VOCAL)」こだまさおり田中秀和 (MONACA)
合計時間:

クレジット

[47]

「アイドル活動!」

  • 中川奈美 - コーラス
  • 後藤貴徳 - ギター
  • 淺野浩伸 (redefine) - ミキシング・エンジニア

「Move on now!」

  • 後藤貴徳 - ギター
  • 淺野浩伸 (redefine) - ミキシング・エンジニア

「Angel Snow」

  • 後藤貴徳 - ギター
  • 淺野浩伸 (redefine) - ミキシング・エンジニア

スタッフ

  • STUDIO emPOINT - レコーディング・スタジオ
  • オフィス キング・クラフト・サウンド - マスタリング・スタジオ
  • 山形カズヒロ - マスタリング・エンジニア

チャートおよび売上

チャート

「First Live!」の週間チャート(2013年)
チャート 最高
順位
出典
日本・オリコンCDシングルチャート 94 [23]

売上

集計団体 売り上げ/枚 出典
日本 オリコン 864 [23]

リリース日一覧

地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 出典
日本 2012年12月26日 ランティス CD LACM-14042 [8]
世界 2018年7月11日 サンライズ音楽出版 デジタル・ダウンロード N/A [13][48]

脚注

注釈

  1. ^ 出典として用いた『リスアニ! vol.14.2』が発行された当時、澄川は副編集長を担当していた。2015年8月発売の『リスアニ! vol.22』より編集長を務める。

出典

  1. ^ a b 「スタッフインタビュー6 音楽(作曲・編曲) MONACA」, 『アイカツ!オフィシャルコンプリートブック』, p. 143.
  2. ^ a b 澄川 2013a, pp. 52 - 53.
  3. ^ 澄川 2013b, p. 69.
  4. ^ SHIDA 2013, p. 148.
  5. ^ a b c d e f g h i j 澄川 2013b, p. 77.
  6. ^ アニメイトタイムズ 2018b.
  7. ^ a b c d e f 「ステージパフォーマンスミュージックガイド」, 『アイカツ!あかりGenerationオフィシャルコンプリートブック』, pp. 127 - 129.
  8. ^ a b c d タワーレコード.
  9. ^ 電通報 2014.
  10. ^ a b c d 澄川 2013a, p. 53.
  11. ^ 「大スター宮いちごまつりLIVE STAGE DIGEST 2」, 『アニメージュ2月号増刊 劇場版アイカツ!特別増刊号』, p. 18.
  12. ^ 秋葉原ディアステージ.
  13. ^ a b アニメイトタイムズ 2018a.
  14. ^ オリコンa.
  15. ^ データカードダス アイカツ!.
  16. ^ OKMusic編集部 2014.
  17. ^ オリコンb.
  18. ^ オリコンc.
  19. ^ オリコンd.
  20. ^ a b c 「穏やかじゃない、夏!」, 『アニメージュ2月号増刊 劇場版アイカツ!特別増刊号』, p. 76.
  21. ^ a b 榊 2013, p. 132.
  22. ^ 澄川 2013a, p. 54.
  23. ^ a b c d e you大樹.
  24. ^ オリコンe.
  25. ^ アニメ!アニメ! 2014.
  26. ^ 野島 2016.
  27. ^ 加東 2018.
  28. ^ a b News Lounge 2014.
  29. ^ a b 音楽ナタリー 2016.
  30. ^ 音楽ナタリー 2014.
  31. ^ a b c d 「ステージパフォーマンス&ミュージックガイド 1stシーズン」, 『アイカツ!オフィシャルコンプリートブック』, pp. 118 - 121.
  32. ^ a b c 「1stシーズンステージリスト」, 『アイカツ!ステージビジュアルブック』, p. 111.
  33. ^ a b c 「ステージパフォーマンス&ミュージックガイド 2ndシーズン」, 『アイカツ!オフィシャルコンプリートブック』, pp. 122 - 125.
  34. ^ 「2ndシーズンステージリスト」, 『アイカツ!ステージビジュアルブック』, p. 113.
  35. ^ a b c 「3rdシーズンステージリスト」, 『アイカツ!ステージビジュアルブック』, p. 109.
  36. ^ 「Twinkling Supernova」, 『アニメージュ2月号増刊 劇場版アイカツ!特別増刊号』, p. 109.
  37. ^ 「ステージコレクション Character09-11 ソレイユ」, 『アイカツ!ステージビジュアルブック』, p. 80.
  38. ^ a b c 「ストーリーガイド 4thシーズン」, 『アイカツ!あかりGenerationオフィシャルコンプリートブック』, p. 98.
  39. ^ a b 「CG STAGEができるまで」, 『アニメージュ2月号増刊 劇場版アイカツ!特別増刊号』, p. 45.
  40. ^ 「スタッフインタビュー01 監督・木村隆一&3DCGディレクター・北田伸」, 『アイカツ!ステージビジュアルブック』, p. 103.
  41. ^ a b c d 「スタッフインタビュー5 CGディレクター 北田伸 CG制作 林和正 飯塚結惟 増子浩代(サムライピクチャーズ)」, 『アイカツ!あかりGenerationオフィシャルコンプリートブック』, p. 123.
  42. ^ a b c d e 「スタッフインタビュー1 監督 木村隆一」, 『アイカツ!あかりGenerationオフィシャルコンプリートブック』, pp. 113 - 114.
  43. ^ a b c d e 「スタッフインタビュー01 監督・木村隆一&3DCGディレクター・北田伸」, 『アイカツ!ステージビジュアルブック』, p. 100.
  44. ^ 「スタッフインタビュー2 シリーズ構成 加藤陽一」, 『アイカツ!あかりGenerationオフィシャルコンプリートブック』, p. 117.
  45. ^ 荒井 2015.
  46. ^ おんだ 2018.
  47. ^ VGMdb.
  48. ^ アップル.

参考文献

書籍

  • 『アイカツ!あかりGenerationオフィシャルコンプリートブック』 学研プラス2017年8月17日ISBN 978-4-05-611196-5 
    • 「ストーリーガイド 4thシーズン」、90 - 99頁。
    • 「スタッフインタビュー1 監督 木村隆一」、112 - 115頁。
    • 「スタッフインタビュー2 シリーズ構成 加藤陽一」、116 - 118頁。
    • 「スタッフインタビュー5 CGディレクター 北田伸 CG制作 林和正 飯塚結惟 増子浩代(サムライピクチャーズ)」、122 - 123頁。
    • 「ステージパフォーマンスミュージックガイド」、127 - 129頁。
  • 『アイカツ!オフィシャルコンプリートブック』 学研パブリッシング2014年12月25日ISBN 978-4-05-610718-0 
    • 「ステージパフォーマンス&ミュージックガイド 1stシーズン」、118 - 121頁。
    • 「ステージパフォーマンス&ミュージックガイド 2ndシーズン」、122 - 125頁。
    • 「スタッフインタビュー6 音楽(作曲・編曲) MONACA」、141 - 143頁。
  • 『アイカツ!ステージビジュアルブック』 学研プラス、2015年12月12日ISBN 978-4-05-610884-2 
    • 「ステージコレクション Character09-11 ソレイユ」、76 - 81頁。
    • 「スタッフインタビュー01 監督・木村隆一&3DCGディレクター・北田伸」、98 - 103頁。
    • 「3rdシーズンステージリスト」、108 - 109頁。
    • 「1stシーズンステージリスト」、110 - 111頁。
    • 「2ndシーズンステージリスト」、112 - 113頁。

雑誌記事

  • 『アニメージュ2月号増刊 劇場版アイカツ!特別増刊号』、徳間書店2015年2月1日
    • 「大スター宮いちごまつりLIVE STAGE DIGEST 2」、18 - 19頁。
    • 「CG STAGEができるまで」、42 - 45頁。
    • 「穏やかじゃない、夏!」、74 - 76頁。(『アニメージュ 2013年9月号』アーカイブ)
    • 「Twinkling Supernova」、108 - 109頁。(『アニメージュ 2014年5月号』アーカイブ)
  • 月刊ニュータイプ 2013年3月号』、角川書店2013年2月10日
    • HIDEKUNI SHIDA「TVアニメ『アイカツ!』オーディションシングル③ 「Third Action!」STAR☆ANIS」、148頁。
  • 『CDJournal 2013年03月号』第57巻第4号、音楽出版社、2013年2月20日
    • 「CD新譜試聴記 2013.1.31発売分まで」、97 - 162頁
      • 「アニメーション、特撮」、132 - 135頁
  • 『リスアニ! vol.12.1』第23巻第4号、エムオン・エンタテインメント、2013年3月28日ISBN 978-4-7897-7189-4
    • 澄川龍一(リスアニ!)「PICK UP CREATOR 02 田中秀和」、50 - 55頁。
  • 『リスアニ! vol.14.2』第23巻第10号、エムオン・エンタテインメント、2013年9月28日ISBN 978-4-7897-7197-9
    • 「アイカツ!」、66 - 79頁。
      • 澄川龍一(リスアニ!)「作家陣、MONACA集合!! アイカツ!楽曲解説」、68 - 75頁。
      • 澄川龍一(リスアニ!)「アイカツ!ディスコグラフィー」、76 - 79頁。

オンラインの情報源

外部リンク